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オクトラ大陸の覇者 メインストーリーの3本が終了しました!名声を極めし者は最後にやってよかった!!

権力名声とメインストーリーを進めてきましたが、どの話も誰かしら何かしら犠牲を払ってそれぞれのBOSSを倒す事になりました。いや、倒すための犠牲ではなく倒しに行く過程で犠牲になったので、最悪というか“最善”無くてもいい犠牲ではありましたね。

 

という訳で、またストーリーの感想などを書いていこうかなぁと思います!

まだ未プレイの方は完全なネタバレになりますので、プレイしてからご覧ください。ストーリーだけ知りたいよって方は動画も併せてご覧ください!!

 

※以下ネタバレを含みますのでご注意ください。

 

【名声を極めし者:第3章の動画はコチラ↓】

 

さて、今回の名声を極めし者ですが……さすがの劇作家アーギュスト先生、彼の書いたシナリオに最後まで踊らされていることに気が付きませんでした。

 

今回はアーギュストが作品を作る過程で犠牲になった人はたくさんいましたが、結果的には彼自身が自分の凶行に耐え切れなかったことによる自作自演という事で、こちら側の犠牲は実質いませんでしたね。

メイドさんたちはおそらく何も悪くなく刺激の為に殺された訳ですが、フランセスカさんはいや殺したのは僕たちですが自業自得なところはありましたよね。子供より男を優先する意味が僕にはわかりません。

そして一番報われないのが『あの時にいた“アーギュスト”は影武者だった』という事ですかね……。アーギュストがどこまで偽物を使っていたかは分かりませんが、シュワルツさんがいる場面では確実に偽物のハズ。いや、シュワルツさんが偽物だった可能性も?

 

信頼できる演者に自分の役をさせていたと言っていたけど本当にそうか?でも指輪を持っているのが本人であろうからそれは間違いないのか。僕たちと出会ってからシュワルツとして演じ始めたのか、前から凶行を止める存在として活動していたのか。

アーギュストを演じていた名もなき役者さんはすごかったという事か。もしくは“アーギュスト”という名前、存在があの姿でいるだけで良かったのかな。人格的なところはあまり知る人も居なかっただろうし。

 

またメインストーリーの続きもあるし、指輪をもらう過程の話もあるかもしれませんしね!まだまだアップデートで新章も公開されていっていますし、最後までお付き合いいただければと思います!

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